風俗で祭り囃子に性欲が刺激

風俗で祭り囃子に性欲が刺激

投稿日:2015年5月10日

俺の住んでる地元の夏祭りは少々ガラの悪い祭りで、昔から祭りに参加した男同士の殴り合いなんて珍しくもない雰囲気だ。また、そんな荒々しい祭り野郎どもを目当てに近隣から男好きの女の子たちが集まるのだが、口の上手い奴はそんな尻軽な女の子をナンパし神社の境内や寺の墓石の影で激しいエッチを行う、そんなのが毎年恒例だ。ちなみに俺は祭り好きで毎年参加もするのだが、気が弱く喧嘩もしないし女の子をナンパなんても出来ない。そんな俺は仲間たちが女の子をナンパしどこかへ消えて行くのを見つつ、近くのラブホにこっそり入室し、派遣型風俗のデリヘルをオーダーする。もちろん指名するのはエロそうなギャルだ。昔は地元にも店舗型の風俗があったらしいが、赤線防止法だかいう法律のせいで消滅したらしい。さて祭り囃子の太鼓の音が下半身を刺激し、俺はラブホの部屋の窓を全開にしてデリヘル嬢を待っていた。10分ほどでデリヘル嬢が到着しご対面したが、いかにも【ザ・風俗嬢】って出で立ちのギャルだ。口調も生意気だが、それが良い。シャワーを浴びずにギャルを強引に抱き、乱暴な愛撫。ギャルは窓を閉めて…なんて言ってるが、祭り囃子を聞きながら女を抱くのが堪らないので無視した。その後ギャルの日焼けした身体を堪能し、小便臭い女性器をクンニからの指マン、最後は窓際での仁王立ちフェラで射精した。